切開して骨を露出しないので、
術後の痛みや腫れが少ない治療です

オガ・インプラントとは、フランスで歴史あるシェルシェルブタイプをルーツに、小笠原久明先生が日本人のために改良した国産の特許インプラントメーカーです。インプラントを埋め込む部分に適度な圧力を加えることで、より早く骨の結合及び治癒が完了するように特別な工夫をした構造のインプラント体を使用しているため、治療日当日でも食事をすることが出来るようになります。

特徴

1
最小の外科侵襲(Minimal Intervention)

Bone Map-ping法という無切開・無剥離の治療方法なので、手術による傷等は最小限で済みます。
また、非注水冷却・無吸引法なので処置が簡単で治療が迅速に行えます。

2
審美修復が容易

抜歯と同時にインプラントの植立及び修復ができるため、歯間乳頭は退縮せず、術後必要な都度ネックを曲げられ、立ち上がる位置と方向を変えられ、更にヘッドの切削もできるため、審美と咬合の回復が簡単です。

3
高い患者様満足度

その日のうちに治療が行え、噛む機能や見た目の美しさもその日のうちに回復しますので、多くの患者さんに大変喜んで頂けています。